2011年11月1日火曜日

ネオ・クラシック!角館


 文化庁の文化芸術創造都市モデル事業にお認めいただき、産学官が連携し実行委員会を立ち上げ行った異空間イベント。角館町に残る101棟の蔵のうちの5つを借りて、県内外で活動している若手アティーストなどの作品が展示されました。

 写真を撮ってもいいのかなあ…、と思いながらも堪えきれずにパチリ。ゴメンサイ。最終日に訪ねた太田家蔵の中の「open sculpture」(秋田美術工芸短期大学准教授 芝山昌也さん作)です。

 その他の蔵も巡ってみましたが、作品の力はもちろん、展示されている蔵の力、歴史の魅力…、とにかく立ち去りがたい空気が漂うイベントでした。見なかった方、残念!

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